齋藤健一の交通安全講座

『ミスをすれば死ぬ!』

R2が18万キロに到達した☆

18万キロに到達した証拠画像


 購入したのは、今から五年半位前だったかな。中古で購入したR2の走行距離が、18万キロに到達しました。

 

 買った時は、走行距離99000km、2004年製で、13年落ち位だった。

 

 で、購入後、タイミングベルトとか色々と追加の出費があった。なので、けっしてお得ではなかった。購入価格は全て込みで、車検も二年付で、24万円だったが、追加で色々と整備費用が掛かったので、けっして安いとは思わない。

 

 こんなことなら、二年落ち位の、最下級グレードのスズキのアルトで良かったのに、と思っている次第です。でも、まあ、いいか。

 

 R2は来年の二月に売却予定です。てか、買取価格は値段が付かないかもしれない。まあ、ついても百円とかであろう。

 

 その頃には、走行距離は、19万キロ位になっているでしょうか。もしかすると、思いっきり走れば、20万キロ目前まで到達するかもしれない。

 

 しかし、タイミングベルトを103000km程度の時に交換済みなのです。一応、タイミングベルトは十万キロ毎に交換と指定されていますが、ユーチューブ動画を観ていたら、10万キロよりかなり手前で切れていたので、203000キロまで使用するというのは、ビビる。

 

 それに、他の箇所もいきなり故障するかもしれないから。マジで路上で故障するっつーのは、マジで他人様に迷惑をかけてしまうという意味で、それはあってはならないことだ。

 

 でも、あともう少しなので、故障なく乗り続けられるように、あと四カ月半程度ですが、大事に乗って行きたいと思います。

 

 まあ、あともう一度、スパークプラグは交換するだろう。最後の最後で故障したら、マジで後悔するからな。

 

 

 でも、本当に、車は新しい方が良いと思うよ。お笑い芸人のパンクブーブーの黒瀬さんが、金持っているのに、わざわざめっちゃ古い日産車を、大金を支払って購入したらしい。

 

 なぜ、わざわざ数十年前の車を、大金を支払って買うのだ?理解できない。絶対に最新型の方が良いに決まっているじゃん。快適性も段違いだし。

 

 で、最新型の車といっても、450万円とかの車じゃなくても、私が買った総額188万円の最下級グレードのXグレードのルーミーでも、十分に快適ですよ。

 

 箱根の山道もぐいぐい上って行くしさ。ターボの付いていない、単なる1000ccのガソリンエンジンなのですが。

 

 なので、新車が良いって。高い新車じゃなくてもいいので、新車が良いよ。あんまり古い車を買うと、常に故障の心配があるからな。

 

 経験者からの伝言でした。

スバルのディーラーで半年毎のセーフティーチェックを受けた時の様子。

 登録している平塚市のスバルディーラーから、半年毎のセーフティーチェックの案内ハガキが来ていた。

 

 その様子は↓

 

 

www.saitoukenichi45.com

 

 

 それで、今回のこの記事では、その時に整備士さんが私の車を動かした際に、ドラレコが作動して、その時の様子が撮影されていたので、それを紹介します。てか、この位、別にいいでしょ。盗撮でも何でもないし。今時、ドラレコは普通に付いているし。

 

 まあ、途中、私の車で店舗の周囲の道を走っていますが、それは多分、ブレーキパッドを交換したので、その具合を確かめて下さっているのだと思います。

 

 それで、整備士さんは、私は尊敬します。だって、車の複雑な機械の隅々まで理解して整備するって、俺の知能では絶対に無理だから。

 

 私も一応、車の構造に関する本を読んだことがありますが、未だに内部構造に関しては、理解していません。よく分からないまま走っています。まあ、エンジンオイルとかタイヤとかの交換部品はちゃんと交換していますが。

 

 それで、ディーラーの整備士にしても、街の車屋さんの整備士にしてもそうですが、もっと尊敬されるべきだと、私は思いますよ。だって、あんな複雑な機械をバラして、また組み立てるとか、構造を理解しているとか、内部の部品を交換するとか、マジで凄い!

 

 ぶっちゃけ、サッカー元ブラジル代表のロベルト・カルロスよりも、車の整備士の方が、私は凄いと思います。ロベルト・カルロスの悪魔のフリーキックの弾丸シュートは、まあ、そりゃ真似できないよ。でも、やり方は理解出来るし。私も中学生時代はサッカー部だったもので。

 

 でも、車の整備というのは、マジで理解不能だ。あんな複雑怪奇な機械をバラして整備するって、もっと高い給与を貰っても良いと、私は思います。私は、車の整備士という職業は、不当に安く給与水準が抑えられていると思っています。

 

 もっと、月給56万円とか稼げる水準で良いと思います。その為に、一作業あたりの工賃がアップしても、その上昇分が整備士の給与に回されるのが保障されるのなら、私は納得して支払いますよ。

 

 その位、車の整備士さんというのは、【神】だということです。だって、私は運転は出来ますが、整備は一切出来ないのだから。なので、車の整備士さんという職業は、見下されるような存在ではなく、もっと尊敬されるべきなのです。そして給与水準も上げるべきです。

 

 なので、ディーラーにしろ、街の整備工場にしろ、まあ、部品交換を勧められたら、まあ、何でもかんでも否定・拒否するのではなく、本当にあなたがドライブ中に故障しない為に忠告してくださっているのかもしれないのだから、ちゃんと聞いてください。

 

 それで、よく「金が無いから、それは無理」と言うパターンがありますが、それは多分、今、その人が所有している車の格が、その人が所有しても平気な水準を大幅に超えているのだと思います。

 

 具体的には、年収200万円しかないくせに、無理してメルセデスベンツAクラスの新車を超長期間のローンで購入したとか。それは元々、無理です。その人の場合、スズキのアルトにしてください。ダイハツならミライースね。軽自動車しか無理だよ、低年収の人は。見栄を張ったら、破産一直線だよ。

 

 だから、私の考えでは、車自体は安い車にして、その代わり、タイヤは良いタイヤを履きましょう。スタッドレスタイヤもアイスバーンに効くやつを買いましょう。夏タイヤなら、ウェット路面に強いやつを買いましょう。

 

 んで、オイルも、一番安いオイルではなく、イエローハットとかオートバックスで、下から二番目位の、そこそこ良い量り売りオイルにするとかさ。そっち方面に金を掛けるべきです。

 

 車体には、そんなに金を掛けない方が良い。激安中古車を買えと言っているのではなく、同じ新車でも、より低い総額で購入可能な車種を買うべきだ、と言っているのです。

 

 勿論、その他の整備すべき部品も、車の場合、車齢が上がれば上がるほど、増えていくのだから。猶更、そっちの部品交換費用の方に金を回せるように、新車で購入時の車両価格は低く抑えた方が良い。

 

 要するに、金が大してないのに、無理して新車のアルファードなんて買わずに、新車のルーミーにしておくとか。ルーミーといっても、上級グレードを選ぶ必要は全くない。私は新車のルーミーを買って、それは最下等のXグレードでスチールホイールでしたが、満足です。アルミホイールとか、インパネの時計がデジタル表示ではなくアナログ表示の方が高級とか、そんな概念はどーでもいいんです。そんな部分を満たしたいのなら、自分でビジネスを初めて、それで成功したら、買えばいいじゃん。金が無いのなら、エアロパーツとか、どーでもいい部分に金を掛けるな!

 

 そんで、アルファードとルーミー、どちらも新車なのだから、ルーミーでいいじゃん。見栄を張るなよ。そしてルーミーにして、浮いたお金をルーミーの整備費用及び維持費用に回せ!まあ、アルファードは7名或いは8名乗りに対して、ルーミーは5名乗りです。で、どうしても7名或いは8名乗りがいいっていうのなら、ノアとかボクシーにしとけ。無理してアルファード買うな!

 

 とにかく、整備費用は必須なのだ。絶対なのだ。整備費用をケチることは許されない。整備費用が捻出不可能というのならば、あなたが今、乗っている車の格が、あなたにとって、高過ぎるということだ。そして最低レベルのスズキのアルト程度の整備費用も出せないというのなら、もうそれは、車を維持してよい経済状況ではない、ということだ。すなわち、自転車にするしかないとか、公共の移動手段に切り替えよう、ということです。

 

 ちゃんと整備はしろよ!そして整備士さんに感謝しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 マジで、全国のディーラーよ、整備士さんの給料をもっと上げてあげてくれ!いくら営業部隊が車を売りまくっても、整備する係がいなければ、商売は成り立たないよ。

 

 うまい棒とかのお菓子メーカーなら、工場で製造して各店舗に搬入すれば、あとは製菓メーカーは関わらなくていいが、車は売ってハイ終わり、じゃねーからな。

 

 マジで、整備士さんをもっと大事にしてあげてください。

暴走死亡事故を起こしたバカは、これから臭くて気持ち悪い施設でずっと暮らしてね!

 暴走するようなDQNは、とっとと収監されちゃえよ☆

 

 クソ厳しくて有名な、あの【看守さん】っつー奴らがよ~、てめえらの世話してくれっから。

 

 しかも対価支払わなくていいから。普通、メイドさんを雇うのなら、こちらが金を出さねばならないけれど、ムショっつー施設の場合、色々と無料で世話してくれっから。

 

 医療費無料、食費無料、宿泊費無料、仕事も斡旋してくれるから職にあぶれることもない、光熱水費無料、銭湯入浴無料、図書館で本やDVDを無料で借りられる娯楽有、運動できるように囚人が独占出来る運動場もあるので、公園の広場みたいに他の団体と揉めることもない、囚人同士での〇行為無料、アットホームな職場です、という感じで、この世の天国【見方によっては地獄】らしいっス。

 

 だから、DQNのみんな、とっとと集団収監されちゃってくり☆

 

 アホはとっととムショへどーぞ('ω')

 

 

 

 

 

 

 

 刑務所の中では、何も自由が無いからね~☆覚悟しろよ!

暴走運転して死亡事故を起こして刑務所に収監されていないので、〇〇できます

 刑務所に収監されたら、マジで殆どの自由は無くなる。勿論、刑務所の中でも些細な幸せを見つけることは可能であろう。

 

 でも、果たして、その【幸せ】なるものは、本当に感謝する程のことでしょうか?例えば、刑務所内の図書館で本を借りられるとかいうけれど、それは、娑婆にいれば、どんな本でも読めるのだから。例えば刑務所の食事が楽しみというけれど、娑婆にいれば好きな食べ物を、スーパーやコンビニで買うことも出来るし、外食することも可能なのだから。寿司や焼き肉も、金がある限り、自由に食べ放題です。でも刑務所の食事は、決められたメニューを食べるしかない。

 

 本当にいいの?あなたは、娑婆で暴走して、その結果、刑務所に懲役二十年で、二十年間も時給10円とかでこき使われて、年金も国民年金保険料さえ支払えず、そのまま人生の貴重な時間の二十年間も無駄にしていいの?そこまでの犠牲を払ってまで、娑婆で車を運転して暴走したいの?

 

 まあ、いいけどさ。あんたの人生は、あんたのものさ。ぶち壊すのも、守るのも、全てあんたの自由さ。

 

 ご自由にどうぞ。

 

 ちなみに、本来の寿命が100歳まで生きられたとして、80歳から後の20年間を差し出します、という方式ではない。まだまだ活力のある青年期や中年期、そして六十代とかを、刑務所で無駄に過ごすということさ。んで、ヨボヨボになった時に出所とかね。

 

 マジで最悪だ。まあ、真に最悪なのは、あなたに轢き殺された犠牲者及び犠牲者の遺族ですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 後悔先に立たず。ムショの中で気持ち悪い犯罪者共と、四六時中同居してろ。

半年おきのスバルセーフティーチェックを受けた。

 今迄は半年毎のスバルのセーフティーチェックは、ハガキが来ても無視していた。なぜなら、いくら古い車【18年前に製造】といえども、そんなに半年毎に点検しなくてもいいのではないか?と思っていたからだ。

 

 事実、今迄は大丈夫だった。ただ、次の車検迄半年となり、次の車検ギリギリ手前で売り払うつもりなのだ。そしてこの半年間で最大で2万キロ程度走行する予定なのだ。

 

 故に、今回ばかりは安全の為、見てもらいました。なにせ、今迄は一年間で10000キロから13000キロ程度しか走らなかったのに、前回の法定12ヶ月点検から今迄の半年間で、既に13000キロ程度走行しているし、これからの半年間で20000キロ位走る予定だからだ。

 

 流石に追加費用を支払ってでも点検しておかねばならないと思いました。なので、以下に、その時の書類やハガキをお見せします。皆さんも、心配なら、半年おきのセーフティーチェックは受けた方が良いですよ。特にズボラな人は。

 

 あと、これから次の車検までに長い距離を乗る予定ということで、その間に交換した方が良い項目を教えてもらった。それで、スパークプラグの交換を推奨された。これは確か前回の法定12ヶ月点検の時にスバルから指摘されたのだ。しかし、またスバルディーラーに、スパークプラグ交換の為だけに予約して赴くのは面倒だし、費用も高かったので、イエローハットでスパークプラグ交換をしました。

 

 で、その時からまだ2万キロも走行していない。確か13000キロ程度なのだが。でも、もう摩耗しているからと交換を推奨された。まあ、イエローハットで交換したことは申告していないので、あくまでもスバルに登録してあるデータから指摘しているのかもしれないが、本当に摩耗しているのかもしれない。なにしろ、軽自動車はエンジンに多大なる負担を掛けるからな。非力な自然吸気の660ccのエンジンで、箱根の山道とかガンガン走行していたので、既にスパークプラグがヘタっているのかもしれない。

 

 なので、このスパークプラグに関しては、近日中に、またイエローハットに行って交換します。勿論、次の交換が最後の交換になるように、今装着しているスパークプラグの走行距離と、交換後のスパークプラグの走行距離がなるべく均等になるように調整します。

 

 あと、Fストラットダストシール交換なるものを指摘された。その部分が切れているらしい。だが、こちらは、次の車検迄に2万キロ走るとしても無交換で大丈夫と言われた。なので交換しません。それに、部品代が3322円掛かって、技術料が40755円も掛かる。交換しなくても大丈夫な部品交換に、こんな多大なる費用は掛けられないからな。

 

 てか、マジで古い車は交換費用が莫大だ。これでは、中古の1年落ちのスズキのアルトの最下級グレードで走行距離が4500km程度のなら、60万円位で売っていると思う。そちらの方が良いと思うよ。マジで、スバルのR2は遥か昔に生産終了済みです。いくらスバルのR2が気に入ったからといって、安易にR2の中古に手を出すと、あなた自身で支払う費用が、その後の維持費が莫大になる予感がするよ。

 

 だって、俺はあと五ヶ月後位に売り払うつもりなのだ。で、もしも売れたら、部品取り用として使用せずに、そのまま販売するのなら、俺が乗っていたR2をこれから買う人は、タイミングベルトとかも、買った瞬間から交換せねばならないからな。かなり高いよ。俺も、99000kmで中古車で購入した直後に、平塚市のスバルディーラーに持ち込んで、タイミングベルトを交換してもらった。あとウォーターポンプとかも。それで、合計で、けっこういったよ。よく覚えていないが、多分、八万円位だったかな。忘れた。記録を見れば分かるが、面倒だから見ない。

 

 まあ、そのように、あやふやなのだ、これからあなたが支払う修理費用は。なので、金に余裕が無いのなら、あまりにも古い中古車には最初から手を出すな!程度の良い、比較的年式の新しい中古車にしておきなさいな。

 

スバルのセーフティ-チェックのハガキ

 

セーフティーチェックの案内時期

 

次回の交換を推奨された項目

 

車検迄半年前の点検①



車検迄半年前の点検②

 

車検迄半年前の点検③

 

車検迄半年前の点検④

 

車検迄半年前の点検⑤

 

車検迄半年前の点検⑥

 

車検迄半年前の点検⑦

 

車検迄半年前の点検⑧

 

車検迄半年前の点検⑨

 

新品のブレーキパッド①

 

新品のブレーキパッド②

 

新品のブレーキパッド③

 

新品のブレーキパッド④

 

新品のブレーキパッド⑤

 

新品のブレーキパッド⑥

 

新品のブレーキパッド⑦

 

新品のブレーキパッド⑧

 

新品のブレーキパッド⑨

 

新品のブレーキパッド⑩

 

新品のブレーキパッド⑪

 

新品のブレーキパッド⑫

 

 特にブレーキパッドは重要部品なので、極限まで擦り減るまで粘るなよ。限界まで削れると、キーキーと音がするらしい。まあ、全てのキーキー音がブレーキパッドの擦り減り音ではないと思うが。

 

 とにかく、残り1.5mmとかの段階で、とっとと金を支払って交換してもらえよ。タイヤの溝も、まだ十分にある内に交換せよ。スリップサインが露出するまで、ギリギリまで粘るな。雨の日にスリップして死ぬから。ユーチューブで、雨の日にスリップして横転したバカの車の動画を見ろ。あれらも、きっと、タイヤをケチって限界付近まで使い続けていたせいで、雨の日のグリップが無くなっていたのだろうから。

 

 とにかく、早め早めの交換をしろよ。